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お弁当は一人ずつ手渡される。光洋が手間ひまかけて仕込んだ肴、どれも美しく、おいしかった。
お弁当以外のメニュー。 鯛のお造り。
竹泉(手前)と蓬莱(奥)の蔵元さん
どの部屋も"飲んべえ"なお客様でいっぱい
るみ子の酒の森喜さん。 14年古酒は、キレのある後味が印象的だった。
茶ムリエの白尾さん(右)の煎茶コーナーもある贅沢な会です
この人なしでは純米酒の会は成立しない。 神亀酒造の小川原専務。
兵庫の奥地?から参加して下さった、奥播磨蔵元、下村 裕昭さん
本日唯一、女性の蔵元。 三重の森喜るみ子さん。
大阪といえば、秋鹿。 蔵元の奥裕明さん。
こちらは地元焼酎蔵のご夫妻、落合さん。今宵は日本酒を堪能中。
会も終盤。 小川原専務は少々お疲れ気味。しかし周りでは若い日本酒ファンが腰を据えて利き酒中。
浅草の雷おこし。 何故かこれが燗酒に合うのだ。
博多名物『あぶってかも』は、この時期だけの味わい。小ぶりだが旨味が凝縮。
会場となった光洋の店長、君家さん。 締めに旨い握りを出してくださいました。
厳選されたネタの一部。手前の穴子はとろけるような味わいだった。
大トロの握りまで出てくるとは。 会場が鮨屋ならではの贅沢な仕掛け。
グルメを語らせたら右に出る物はいない『みょうが屋』のお兄ちゃん(左)、焼酎くれ健ちゃん(中央)と初参加で大満足の小林さん(右)
ウニは握りではなく、こんな風に出てきた。 大間のウニ、甘くて香りも二重丸でした。



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