世界最大のワインコンペティションと言われる

インターナショナルワインチャレンジ(IWC)の酒部門の審査が

8年ぶりに日本の広島で開催

全11カテゴリー、1738銘柄、エントリー蔵元は457蔵となった

その中から部門トップのトロフィー賞を受賞した蔵元が集まり

9月8日ロンドンで授賞式並びにチャンピオンSAKEの発表が開催された

福井県、加藤吉平商店の梵は

スパークリング部門、熟成酒部門で2つのトロフィー賞を受賞した

授賞式には加藤団秀社長と綾子様のご夫妻で出席された

加藤社長が梵スパークリング、綾子さんが天使の目覚めを持たれている

IWCチャンピオンSAKEは山口県、長州酒造の天美 蛍天(純米吟醸)が受賞した

梵はチャンピオンSAKEの受賞もされている蔵元

是非来年は2度目のチャンピオンSAKE受賞に向け更なる挑戦を期待している